Netflix『ウェンズデー』全8話あらすじ/キャスト紹介【ネタバレ】

Netflixウェンズデードラマ

世界中の熱狂的なファンから支持され、ドラマ、映画からアニメ、ミュージカル作品まで製作されている『アダムス・ファミリー』。

一家の長女・ウェンズデーを主人公にしたスピンオフドラマ『ウェンズデー』がNetflixオリジナルシリーズとして配信されました。

本記事では、主要登場人物18人の簡単な紹介にくわえ、全8話のあらすじをネタバレありでまとめています。

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Netflix『ウェンズデー』と『アダムス・ファミリー』について

1937年から「ザ・ニューヨーカー」誌に掲載されていたチャールズ・アダムスの一コマ漫画をもとに、1964年にテレビドラマ化、1973年にテレビアニメ化され人気を博していったのが『アダムス・ファミリー』です。

1991年と1993年には映画化されて世界中で大ヒット。その後も、さまざまな派生作品がうまれています。

主な作品を時系列に並べると以下の通り。
・1964-1966年:テレビドラマ(2シーズン全64話)
・1973年:テレビアニメ(全16話)
・1977年:ハロウィン・スペシャルドラマ
・1991年:映画『アダムス・ファミリー』
・1992-1993年:テレビアニメ(2シーズン全21話)
・1993年:映画『アダムス・ファミリー2』
・1998年:テレビ映画『アダムス・ファミリー3 再結集』
・1998-1999年:テレビドラマ(全65話)
・2008-2011年:ブロードウェイ・ミュージカル『アダムス・ファミリー』
・2019年:アニメ映画『アダムス・ファミリー』
・2021年:アニメ映画『アダムス・ファミリー2 アメリカ横断旅行!』
・2022年:Netflixドラマシリーズ『ウェンズデー』(全8話)

そんな『アダムス・ファミリー』の長女・ウェンズデーを主人公にしたスピンオフドラマが『ウェンズデー』です。

製作・監督を務めたのは、『バットマン』『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』など多くの大ヒットファンタジー映画をうんできたティム・バートン。1991年の映画『アダムス・ファミリー』の監督を断った話は有名ですが、満を持してのメガホンです!

『ウェンズデー』の主要登場人物とキャスト18人を紹介!

狂気の陰険ヒロイン、主人公ウェンズデー役に抜擢されたのは、6歳のころから子役として活躍しているジェナ・オルテガ

また、映画『アダムス・ファミリー』でウェンズデーを演じ、強烈な印象を残したクリスティーナ・リッチが、学園の教師ソーンヒル役で登場する点にも注目です。

【アダムス家】

①主人公:ウェンズデー/ジェナ・オルテガ

アダムス一家の長女で趣味はオカルト小説の執筆。6歳のとき、ペットのサソリを殺されてから泣くことをやめたという、白黒の世界に生きる冷酷な少女です。頭脳明晰で多国語を自在に操ります。最近、人の過去や未来を見る幻視能力を身につけました。

②母:モーティシア/キャサリン・ゼタ=ジョーンズ

ウェンズデーの美しい母で、長い黒髪と黒いロングドレスが特徴。実は、ネヴァーモア学園の卒業生で、その頃ゴメズと出会い恋に落ちました。

③父:ゴメズ/ルイス・ガスマン

ウェンズデーの醜悪な容姿の父。モーティシアと今もラブラブですが、ネヴァーモア学園時代に、殺人犯の容疑者となったことがあります。

④弟:パグズリー/アイザック・オルドネス

ウェンズデーの弟で、いじめられっ子。気弱で何かと姉に頼りがちです。

⑤叔父:フェスター/フレッド・アーミセン

ゴメズの兄でウェンズデーの叔父にあたるのがフェスターです。スキンヘッドで凶悪な変わり者ですが、ウェンズデーのことはとても可愛がっています。

【ネヴァーモア学園の関係者】

⑥ラリッサ・ウィームス校長/グェンドリン・クリスティー

威圧感のある、ネヴァーモア学園の校長です。学園の名誉を守るためなら手段を選ばぬ毅然さと冷酷さを持ち合わせています。己の姿を別人に変える擬態能力があります。

⑦マリリン・ソーンヒル先生/クリスティーナ・リッチ

植物の教師であり、寮母も務める学園唯一の人間です。眼鏡と赤いブーツが特徴で、生徒たちに優しく接します。

⑧イーニッド/エマ・マイヤーズ

ウェンズデーのルームメイトとなる人狼系の生徒です。カラフルな色を好む派手好き。まだ狼に変身することができず、両親が心配しています。エイジャックスのことを好いています。

⑨ビアンカ/ジョイ・サンデー

学園きっての優等生で女王的存在です。セイレーン(海の怪物)系の能力を持ち、人の気持ちを操る力を持っていますが、恋人だったゼイヴィアが離れていったことで今はその力を封印しています。

⑩ゼイヴィア/パーシー・ハインズ・ホワイト

絵を描く芸術系の生徒で、父は有名な超能力者です。ビアンカの元カレで、最初にウェンズデーを襲ったローワンのルームメイトでした。ひそかにウェンズデーに惹かれています。

⑪エイジャックス/ジョージー・ファーマー

イーニッドが思いを寄せている生徒です。ゴルゴン系の能力を持ち、鏡をみると石化してしまうことから、何事にも消極的です。

⑫ユージーン/ムーサ・モスタファ

養蜂に熱中する、おとなしくて地味な生徒です。ウェンズデーは、いじめられっ子の弟のように思い、放っておけません。

【ジェリコの住民】

⑬ヴァレリー・キンボット博士/リキ・リンドホーム

ジェリコの街にオフィスを構える、臨床心理士です。ウィームス校長とつながりがあり、生徒たちのカウンセリングも請け負っています。

⑭ドノヴァン・ガルピン保安官/ジェイミー・マクシェーン

ジェリコの保安官で、タイラーの父です。森に発生している連続殺人事件の犯人を追いかけています。

⑮タイラー/ハンター・ドゥーハン

ジェリコの街にある「風見鶏カフェ」で働くバリスタで、保安官の一人息子です。ウェンズデーのことを好いています。

⑯ウォーカー町長/トミー・アール・ジェンキンス

ジェリコの町長で、かつては保安官でした。息子はルーカスです。

【その他】

⑰ジョセフ・クラックストーン/ウィリアム・ヒューストン

17世紀初頭、ジェリコの街の礎を作った創始者です。実は裏の顔があり、魔女狩りに関わっていました。

⑱ギャレット・ゲイツ/ルイス・ヘイズ

32年前、ゴメズが容疑者となった、ネヴァーモア学園で起きた事件の被害者です。父はアンセル、妹はローレル。その後、ゲイツ家は全員故人となっているのですが……。



『ウェンズデー』全8話のネタバレあらすじ

エピソード1「水曜生まれの悲哀」

弟を虐めた生徒たちに残酷な仕返しをして退学になり、ジェリコ郡にある両親の母校・ネヴァーモア学園に転校させられたウェンズデー。母モーティシアの同級生だったウィークス校長は、すんなり入学を許可しますが、モーティシアと父ゴメズは娘を心配し、手首のハンドを見張りに残します。

ルームメイトになった自分とは正反対のイーニッドにいらつき、学園の優等生ビアンカと対立したり、何者かに命を狙われたところをゼイヴィアに助けられたり……。またジェリコの街で、キンボット博士のカウンセリングを受けさせられます。

カウンセリングを逃げ出した際に知り合ったカフェの店員タイラーに頼み、収穫祭の夜に脱走を試みますが、生徒の一人ローワンに殺されそうになり……。

しかしその時、おぞましい怪物が出現して、助けられます。

ローワンが手にしていた、ウェンズデーに似た少女が学園を滅ぼすことを暗示した古い絵、また若き父ゴメズが殺人犯だったという噂……。さまざまな謎に興味を持ったウェンズデーは気を変え、学園に残ることを決意します。

エピソード2「一人ぼっちの哀愁」

保安官らが、ローワンを殺して消えた怪物の捜索を行いますが、何も発見できなかったばかりか、学園に元気なローワンが姿を現します。

ハンドが退学するローワンを尾行しますが、駅で見失ってしまい……。実は、復活したローワンの正体は、ウィームス校長が変身したものでした。

ウェンズデーはローワンが残した古い絵のページに透かし記号を発見し、その本を探して独自に調査を続けます。

ビアンカが元カレのゼイヴィアに、自分の悪口を言っているのを聞き、チーム対抗のカヌー戦「ポー・カップ」に出場し、ビアンカを負かす決意をします。見事、ウェンズデーとイーニッドのチームが優勝しますが、競技中、ウェンズデーは自分にそっくりの少女が目の前に現れる幻視を見ます。

ウェンズデーは、学園の地下に秘密結社「ベラドンナ」のライブラリーを発見し、かつて両親もメンバーだったことを知ります。また、探していた本を見つけたものの、次の瞬間、何者かに捕らえられてしまうのでした。

エピソード3「友情の苦悩」

ウェンズデーを軟禁したのは、今も「ベラドンナ」に所属するビアンカやゼイヴィアら生徒たちでした。組織は30年ほど前に問題が起こって解散したものの、ウィームス校長がひそかに許可し、エリートの社交クラブとして再結成されていたのです。またローワンは、騒動を起こして退会させられた後、凶行に及んだのでした。

ジェリコの街でボランティア活動をすることになった生徒たち。1600年代初頭に、ジェリコの街を創始したクラックストーンにまつわる展示をしたオールドタウン「ピルグリム・ワールド」の担当になったウェンズデーは、クラックストーンの書物が何者かに奪われていたことを知ります。

森にある昔の廃墟を訪れたウェンズデーは、そこで幻視を見ます。自分の先祖であるグッディ・アダムスら大勢が、クラックストーンによって火あぶりになり、グッディだけが生き延びたこと……。
さらにそこに怪物が現れ、その足跡から正体が人間であることに気づきます。

ウィームス校長やウォーカー町長が出席する、クラックストーンを称える式典において、ウェンズデーは、ひそかに銅像に火を放ちます。激怒する校長に、ウェンズデーは、過去と繋がる真相追及を辞めないと断言するのでした。

エピソード4「すばらしき夜の憂鬱」

ウェンズデーは、遺体安置所に忍び込み、怪物によって殺された被害者たちが、それぞれ異なる体の部位を奪われていることに気づきます。

ゼイヴィアの首の傷、そしてアトリエに怪物を描いた絵があったことから、ゼイヴィアが怪物の正体ではないかと疑います。ところが、ゼイヴィアは、夢に出てきた姿を描いただけだと否定。ウェンズデーは、アトリエで採取したものを保安官に渡し、DNA鑑定してくれるよう依頼します。

ユージーンと一緒に怪物の調査に出かけるつもりだったウェンズデーですが、2人をくっつけようと企んだハンドの仕業で、学園恒例のダンスパーティーに、タイラーと出席することになってしまいます。

しかし、クラックストーンの銅像炎上に恨みを持つ町長の息子ルーカスの企みでダンス会場に真っ赤なペンキの雨が降って惨事となり、かたや、一人で調査に向かったユージーンも、怪物に襲われて……。



エピソード5「悲運の因果」

ユージーンは昏睡状態に……。一方、父ゴメズが殺人の容疑者となった32年前のその日、いったい学園で何があったのか、謎が深まる中、当事者である両親が保護者会で学園にやってきます。

父の殺人容疑について質問すると、モーティシアは、すでに無実だと証明された過去のことだと……。

その頃、遺体安置所の検視官が不可解な猟銃自殺。32年前、刺殺されたギャレット・ゲイツの検視報告で嘘をついたと記した遺書が発見されたことから、保安官は、ゴメズを再び逮捕してしまいます。

一方、ウェンズデーは、母がギャレットの墓参りをしている姿を目撃。留置場の父に問いただすと、モーティシアに片思いしたギャレットが嫉妬のあまり、ゴメズを殺そうとしたので正当防衛だったと説明するのでした。

ウェンズデーは、何者かが検視官を殺し、真相追及を裏で妨害していることに気づきます。モーティシアは、クラックストーンを殺したのは先祖のグッディであり、「ベラドンナ」はもともとクラックストーンに対抗するために組織されたこと、そしてギャレットを殺したのゴメズではなく自分だったと告白します。

母の話に不審感を覚えたウェンズデーは、ギャレットの墓を掘り起こします。その結果、実は直接の死因は毒死だったこと、さらに幻視により、ゴメズだけではなく生徒全員を抹殺しようとしていたことを知るのでした。

ウェンズデーとモーティシアは、事件当時保安官で、真相をもみ消したウォーカー町長に会いにいきます。ギャレットの父アンセル・ゲイツが、先祖の土地を奪った学園に恨みを持ち、息子ギャレットに毒を渡して全員殺害を企んだものの、ギャレットが誤って自ら服毒してしまったのだと白状。ゴメズは釈放されます。

モーティシアから、ウェンズデーの幻視能力を高めることができるのは強力な魔女だった先祖のグッティだけであること、また、ウィームス校長が擬態能力の持ち主であることを教えられ、生き返ったローワンの正体が校長だったことにも気づくのでした。

エピソード6「悪意の代償」

何者かが校庭に残した「炎の雨が降る」という脅迫メッセージ。サプライズバースデーでクラックストーンの霊廟に呼び出されたウェンズデーは、そこでも同じメッセージを発見します。

幻視でグッディに導かれたゲイツの屋敷に行くと、そこにウォーカー町長の姿が……。ウェンズデーは、保安官に何かの事実を伝えようとしたウォーカーが、突然何者かの車にはねられる瞬間を目撃してしまうのでした。

再び事件に絡んで謹慎処分となったウェンズデーでしたが、タイラーとイーニッドをだまし、3人でゲイツ邸に再び忍び込みます。ガレージに町長をはねた車を発見。また、25年前に溺死したはずのゲイツ家の長女ローレルの寝室に人がいた気配も……。しかし、怪物に襲われ、命からがら屋敷を逃げ出すのでした。

友情を踏みにじって危険にさらしたことで、イーニッドを怒らせながらも、ウェンズデーは自分を狙う者の正体を突き止めることを改めて決心します。

エピソード7「苦渋の決断」

ウォーカー町長の葬儀の場に、銀行強盗をして逃げてきたウェンズデーの叔父フェスターがひょっこりと現れ、謎解きの協力してくれることに……。フェスターによると、怪物は人間の別人格が怪物化した「ハイド」であり、「ベラドンナ」の蔵書の中にその秘密を書いた日記があるはずだと……。

見つけ出した日記から、ハイドが極悪非道であること、また抑圧から解放してくれた主人には忠誠を誓うこと、つまり犯人は2人であることが判明します。ウェンズデーが、怪物だと疑うゼイヴィアの後をつけると、森でキンボット博士と会っているところを目撃するのでした。

騙したことの償いとして、デートに応じたタイラーから、好きだと告白されます。部屋に戻ると、日記が消え、傷ついたハンドを発見。ウェンズデーは激しく動揺し涙を流しますが、フェスターのおかげでハンドはなんとか生還します。その後、フェスターは、保安官の捜索を逃れて去っていきます。

死んだウォーカー町長のパソコンのデータから、ある事実が判明します。溺死したはずのローレル・ゲイツの遺体は発見されなかったこと、そしてゲイツ邸は一人の大富豪が購入したもののすぐに謎の死を遂げ、相続したのが介護士のテレサ・L・グラウ。つまり、文字を入れ替えるとローレル・ゲイツであり、ローレルが別人になりまして復讐を企てていること……。

ウェンズデーは、キンボット博士がローレルであり、ゼイヴィアをハイドにして操っているのではないかと疑い、詰め寄りますが、キンボットは頑なに否定。実際、その後、キンボットはトイレにいた怪物に殺されます。また、ゼイヴィアも無実だと訴えながら、保安官に逮捕されてしまいます。

ウェンズデーは、カフェを訪れてタイラーにキスにしますが、その瞬間に幻視したのは、怪物となってキンボット博士を襲う、タイラーの姿でした。

エピソード8「闇の中の殺意」

ウェンズデーは、タイラーをアトリエに軟禁し、自白を迫ります。タイラーの母も学園の生徒であり、実は精神を患ったハイドだった事実を突きつけます。ところが、冷酷なウェンズデーのやり方に恐れをなしたビアンカらが校長に通報し、寸前のところでタイラーは父である保安官に救出されてしまうのでした。

ウィームス校長は、ウェンズデーに退学処分を言い渡します。また、濡れ衣を着せられ逮捕されているゼイヴィアに謝罪するも、悪魔だと冷たく罵られ……。

学園を去る途中、意識を回復したユージーンを見舞ったウェンズデー。怪物に襲われたときに目撃した犯人は赤いブーツを履いていたというのを聞き、ついにソーンヒル先生こそが真犯人のローレルと同一人物だったことに気づくのでした。

ウェンズデーは、タイラーに変身した校長とともに、ソーンヒルと対峙します。ソーンヒルは、すべてを認めつつ、校長を殺害して、ウェンズデーを霊廟に監禁。その上で、真相を告白します。

クラックストーンはゲイツ家の先祖であり、グッディに殺され、土地を学園に奪われたことで恨みを持っていたこと。死体のさまざまな部位を集めたのは、クラックストーンを蘇らせるためであり、グッディが封じた棺の鍵を開けられるのはウェンズデーだけだということ……。

ついに蘇ったクラックストーンは、ウェンズデーを刺し、ソーンヒルとともに逃走します。ウェンズデーはグッディによって命を救われますが、今度は、ハイドと化したタイラーに襲われます。助けてくれたのは、とうとう狼となることに成功したイーニッドでした。

学園で対決するウェンズデーとクラックストーン。グッディから教えられたとおり、心臓を突き刺し、滅ぼすことに成功。ソーンヒルも、ユージーンの操るミツバチに襲われ……。

学年が終わり、生徒たちはみな、いったん学園を離れていきます。ウェンズデーも、釈放されたゼイヴィアと和解し、迎えの車で帰路につきます。しかし車中、ゼイヴィアから贈られたスマホに、なぞめいたストーカーからのメッセージが届き、事件は完全には終わっていないことが判明するのでした。



『ウェンズデー』と一緒に映画『アダムス・ファミリー』もぜひ鑑賞しよう!

モーティシアとゴメズの過去、そして主人公ウェンズデーのもう一つの顔と成長が描かれた本作ですが、最終話では驚きの展開が待っていました。

本ドラマを見終わった方は、ぜひもう一度映画『アダムス・ファミリー』の2作を鑑賞してみることをおすすめします。

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